結婚情報サービス・結婚相談所の比較サイト

今月のニュース
今回の対決
 【インターネット系結婚情報サービスの大手「ブライダルネット」】
VS
【結婚情報業界唯一の上場企業「ツヴァイ」】

トップ同士の注目の対決!その勝敗は・・・

最終更新日:2009年3月4日(水)
結婚情報サービス 業態別特徴
インターネット系本証明提出・無
 マッチング
サービス
インターネット系
本人証明提出【有】
インターネット系
本人証明提出【無】
結婚相談所
会員規模 20,000〜60,000人 6,000〜20,000人 30,000〜80,000 一事業者10〜100人程度
費用 ・初期費用
30万〜60万を一括またはローンで支払う

・パーティーやセミナー参加ごとに別途費用が発生。
月額
1,500〜3,000円
の定額制
メール送信1回
   400円〜1,500円

・写真閲覧
   200円〜
・入会金
・登録料 3〜15万円
・月会費 無料〜2万円
お見合い料
   5,000〜1万円

成婚料
   10万〜40万
契約方法 対面契約 インターネットから入会登録 インターネットから入会登録 対面契約
課金方法 定額前払い+従量制 定額制(月または年) 完全従量制 定額+従量制
提出書類 独身証明必須 本人証明必須。独身証明は任意 なし 独身証明必須
システム プロフィールマッチ型の紹介方式 プロフール検索方式 プロフール検索方式 事業者内、または仲間うち(登録団体経由)での、お見合いマッチング
長所 ・大々的な広告宣伝により、知名度が高い。
・会員数が多く、パーティーなど豊富な出会いの機会
価格も安く、自由に活動が出来る。
・短期間に多くの出会いが期待できる。
・自然な出会いに近く、恋愛結婚を望む方に受け入れられる
・登録が容易。
・携帯電話からも利用できる。
・低価格のため会員数多い
・マンツーマンのきめ細かな対応で成婚までサポート
成婚率が高い。
短所 高額な初期費用と、強引な勧誘により消費者問題が起きやすい。
・交際相手の紹介までのサービス。紹介後は自分でアプローチ
・消費者側から悪徳事業者との選別がしにくい。
なりすましの危険性がありID、パスワード管理には注意が必要。
・各種証明書類提出の必要もなく、ほとんどのサービスが女性の利用料金が無料なので幽霊会員が多く、トラブルも多い ・「成婚」に取り付けようとするあまり、トラブルが起こりやすい
・個人運営も多く、各事業者によってサービスが異なる。
総合評価 評価:2 評価:2 評価:3 評価:3 評価:3 評価:1 評価:2 評価:2

結婚情報サービスを4つの業態に分けて説明したが、マッチングサービスなら知名度があり 会員数も多いが料金も高額など、どの業態も一長一短がある。

ただ、どんなサービスを利用しても最後にものを言うのは自分の「恋愛の力」。
重要なことは多くの異性と出会い、自分の恋愛レベルを上げること。

相手を好きになり、自分を好きになってもらい、はじめて結婚までの道が開けるのです。

有名だからといっていきなり大金を払って活動すると元を取り返そうと必死になり、 心にゆとりがなくなる人が多い。ガツガツし過ぎてると人間上手くいかないものだ。

だからまずは価格もお手頃なインターネット系(当然、本人証明を提出するもの)を利用し、 多くの異性と出会うことを勧める。
キャンペーンなど頻繁に行っているところもあるのでサイトはマメにチェックするのが良い。
もちろんキャンペーン中には迷わず入会すること!

またインターネットサービスを利用しながら成果報酬型の結婚相談所にも入っておくなど、 ひとつのサービスに固執せず、いろいろなサービスを試してみることも恋愛レベルを上げる 有効な手段である。

結婚の前には「恋愛」がある事を忘れずに!

結婚相談所 マッチング インターネット系本人証明提出・有 インターネット系本証明提出・無